haru

図書館のこと、本のこと、その他

2017.9.24

自分は何て小賢しい人間なんだろう

 

他人から見た理想の自分像がいて、それに圧迫されて窒息しそうだ

理想の自分ならこういうことを言う、こうあるべきである、こんなビジョンを持っているべきである

「べきである」に押しつぶされている 

嘘で塗り固められている

本当の自分なんか全然そこにいなくて、めちゃくちゃ気に入らない奴だっているんだぞ、規則正しくなんかないんだぞ、1人で不安なことも、急に踊りだしたりすることもあるんだよ

 

よくここまで我慢強くなったと自分でも思う